ブラックはJALカードの審査にどうやったら通るのかまとめ

このページでは、1社の借金を絶賛踏み倒し中のブラックな私が、JALカードの審査に通過したコツなどをまとめていきます。

 

私は帰省の際に飛行機を利用して帰るので、JALマイレージバンク(JMB)の会員に入っていますが、ブラック属性なのでJALカードを作りたくても作れないと思っていました。

 

そこでまず、JALカード以外のクレジットカードを作って、クレヒスを積もうと思いました。 クレヒスとはクレジットヒストリーの略で、クレジットカードを利用して返済を繰り返すと信用情報機関に$のマークが付き、ちゃんと返済しているという履歴が残るため、好印象を受けます。

 

クレヒスを積もうと、初めて作ったクレジットカードが楽天カードでした。

 

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楽天カードはブラックでも審査が通りやすいと聞いていたので突撃したところ、在宅の電話がかかってきましたが数分後には発行のメールが来ていました。 1週間くらいすると楽天カードが送られてきたので、さっそく使ってクレヒスを積んでみました。

 

クレヒスを積んだといっても1か月だけで、これで$マークが信用情報機関に付いたと思い、ちょっと早いかなと思いましたがJALカードに突撃してみました。

 

突撃して3日くらいしたら無事、カード発行のメールが来ました^^

 

クレヒスを1か月だけでも積んだのが良かったのかもしれないし、携帯電話料金を2年契約にしていて、これもクレヒスとして登録されていたのかどうなのかはわかりませんが、とにかく審査が通って良かったです。

 

ではここで、JALカードの審査に通るコツをまとめていきます。

 

  • JALカード以外のクレジットカードでクレヒスを積む
  • 携帯電話料金を2年契約にする
  • キャンシング枠を0円にする

 

この3つが審査に通るコツだと思います。

 

今年JALに搭乗していたというのも「カードを使ってくれそうな人だな」という印象を与えたのかもしれません。 でも搭乗履歴が審査に反映されるとは思えませんが、搭乗したことがないよりはましかもしれません。

 

またJALからのメールで、「JALカードを作りませんか?」というインビテーションがあったのも、審査に通った理由かもしれません。 私はそのメールから申込みました。

 

しかも世間ではクレジットカードをみなさんがよく作る3月という時期で、JALカードの審査が多少甘めだったのも良かったのかもしれません。

 

まぁとにかくJALカードの審査は厳しいと言われています。 他のクレジットカードでクレヒスを積むというのは効果があると思いますので、みなさんもJALカードを作りたい方はやってみて下さい。

 

 

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